ガイストリッヒのコースと学会

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  • 日付:
    2022年5月28日(土)20:00~21:30

    同じ材料を使用してるのに、うまくいかないことがある。。。
    と感じていませんか?歯周組織再生療法のカギは、症例にあった材料選択と処置法の選択です。

    そのカギをこの歯周治療シリーズでは紐解きます。

    今回は、昨年のWeb講演会では、500名の先生方が参加した岩野 義弘先生に”歯周組織再生療法”と題し症例によるアプローチ法を解説いただきます。Dr. Cortelliniのディシジョンツリーとこれまでの臨床経験をもとに、歯を保存するための、日本人にあった治療法を選択している岩野先生。ほとんどの症例にガイストリッヒ バイオオスを使用しているそうですが、その理由を含め、解説いただきます。

  • 日付:
    Part1 6月11日 / Part2 7月23日 / Part3 8月20日 / Part4 9月24日 20:00~22:00

    お待たせしました。

    本当にたくさんの再放送のご希望があり、昨年まで行っていた歯槽堤保存術シリーズの再放送を行います!

    基礎編から臨床編、応用編まで4シリーズを再放送行います。

    色々な理由により、一夜限りの再放送です(すいません)。今後、再放送の予定はございませんので、是非、この機会にご覧ください!

  • 日付:
    2022年6月25日(土)20:00-21:30

    歯周組織再生療法を行う場合、いつも同じではいつも成功するとは限りません。

    症例に合わせた材料と治療法の選択が重要になります。

    ほとんどの症例で骨移植を併用したコンビネーション治療を行うという奈良 嘉峰先生に実際の臨床症例をもとに解説いただきます。

    Scleanら(2015)のシステマティックレビューでは、材料1つを単独で使用するよりもコンビネーションで治療することで、歯周組織の再生量は多くなると述べられています。講演内で、”実際の臨床ではどうなのか?”奈良先生が解説します。